水谷ケイの懐かしい90年代Vシネマレビュー2作品

2018-07-03

昔、水谷ケイが出演していたVシネマが期間限定でDMMでストリーミング再生販売されていたので購入。いずれも90年代中盤の作品です。

水谷ケイとは

90年代中盤から後半にかけて、そして深夜のエロ番組「ギルガメッシュナイト」などでよく脱いでいた巨乳女優。

水谷ケイのスリーサイズ他プロフィール

1974年生まれ

90 – 60 – 90 cm

とのこと。(ウィキペディアより)

巨乳ですね!!

淫殺の虜

淫殺の虜淫殺の虜

1995年の作品。

未来の話で性が政府の管理下におかれた時代、その反政府派のリーダーを抹殺するため、未来から刺客を送り込むというお話。

まぁ、正直、エロ方面に注目してればそれでいいっす。作中のプレイ回数はかなり多い。

Vシネマの特徴はお話のシチュエーションの中で「どうエロく描くか」が散りばめられており、喘ぎ声も含めて、AV以上にエロく感じるのが良い所。

昨今のR18着エロもこれを見習ってほしいと思う今日この頃です。

新任女教師 誘惑のレオタード

※なんとDMMの配信期間が終わっていた。

1997年の作品。

高校の新体操が舞台となっておりますが、作中のストーリーにスポーツ的なものはありません。とある事情で赴任する女教師が、担当する生徒を男女間の性、女性同士の性に導いていくお話です。